おめでとうです。
これで、18歳ですか・・・。
ようやく高校卒業ですね。
これで本格的にメロン記念日としての活動に移行できるかと思います。
今年はメロン記念日さんたちも飛躍の年と言っているのでがんばってもらいたいです。
メロン記念日の核弾頭はまちがいなく、柴ちゃんなんですから。
これからも明るい笑いを、そして元気な姿をファンの皆様に見せ続けてほしいです。
20歳になりました。
大人の仲間入りですね。ますます、魅力ある女性になることを祈っています。
これからも、メロン記念日のボーイッシュ担当としてがんばって欲しいです。
最後に、誕生日おめでとう!!
ここからは明るくない話題になります。
これを読んで何が言いたいかわかってもらえると思います。
これはこれから書く、さぁ!恋人になろうの発売イベントでのことにつながります。
この日を管理人は待っていました。
いろんな意味で。
多分、会場で自分のハンドルが呼ばれるんだなぁとかメロン記念日さん達に何を伝えようとか・・・。
結構いろいろ考えていました。
その日は朝から仕事でしたが、イベントに十分間に合う時間で横浜に向かうことができました。
今回は当日に
10:00 イベント抽選(一部、二部)
12:00 一部開催
13:00 二部開催
といったスケジュールでした。
イベント抽選時間より、早く会場まで来てしまったので時間をつぶすために近くにあるスタバでコーヒーなどを飲みながら時間をつぶします。
開始15分前に集合場所前に行くといつもの面子がいました。
そこで談笑などして、イベント抽選へ。
抽選の結果、一部のほうに参加することに
集合時間は開催1時間前の11時に
ちょうど抽選番号が近かった原宿さんと行動することに。
とちゅう、戦友のくぼたんといっしょに一時間という長い時間が急に短いものになりました。
そして、会場入りします。
会場はバー。
ということで非常に狭い。
その中におよそ200人くらいの人が入るわけですから、熱気が立ち込めました。
入場は30分前くらいにしたので結構時間がありました。
その間に起きたことは信じられないといった感じでした。
ファンがファンをなじるという行為が
イベントの雰囲気ってこんなもんだったのかなって思ってしまいました。
これから、始まるメロン記念日さんのことより自分達が知らないファンへの罵声。
とにかく、始まる前の時間は悪夢のような時間でした。
そんな悪夢の時間もイベントが始まれば吹き飛んでしまうかと思っていたのですが・・・。
イベントの構成は
といった構成でした。
メドレーはメドレーというより各曲の最初とさびの部分をつないだ感じでした。
短いながらもこれは嬉しい構成ですね。
こういった機会でなければ昔の曲を生で聞くことができないので、ちょいと短い気がしますがよかったと思います。
MCは自己紹介と近況報告。
そして、新曲という流れです。
新曲のさびの振りはいいですね。
わかりやすくて、誰でもできます。
といっても文で説明するのは難しいですが、ここ見てる人はテレビかイベントで見ているのでわかるかと。
”恋人になろう”ってフレーズとよくあっています。
カモーン!見たいな感じの振りなので
思わず、考えられてるなぁとうなりながら会場の皆さんと一緒になってやっていました。
新曲も終わり、握手会に。
管理人は後ろのほうにいたので先に握手している人を見ていたのですが、時間が短い。
ということで何かを伝えるなら一瞬のチャンスしかないということで泣く泣く、新曲の感想をは大谷さんだけに伝えることに。
短い時間ということを考えるとしょうがないことなんですけど。
握手のとき、雅恵さんが歌っているさびについて感想を伝えました。
こういったことができるのが握手会の醍醐味ですね。
管理人にとっての目標が達成できたので満足のいく、イベントになりました。
イベントの総評として、2部制ということもアリ少し切羽詰ったイベントでした。
イベントとしては、横浜相鉄モービルのバー?を選択したスタッフの勇気に敬意を表したいです。
一歩間違えればメロン記念日さんが危険な状態になるような距離でしたからね。
おかげで、表情までよく見ることができました。
といったかんじでした。
ここからが暗い話になってしまうがどうしても書かなければいけないと思っていることです。
それは、イベントが始まる前の話です。
狭い空間、たぶん少し見渡せば知っている人がいる状態。
その中で大きな声でしかも、聞いてほしいようにメロン記念日関連のサイトの管理者や身内話をしている人たちがいました。
内容が内容だけに正直、笑えるような内容ではなかったです。
そのなかにメロン記念日を最近応援するようになったサイト関連をなじる内容が含まれていました。
話の内容から昔からメロン記念日を応援し続けていた人たちのようでした。
そういった人たちから、こういった会話を聞くのは正直つらかったです。
今まで、メロン記念日を支えてきたファンがあたらしく応援する人たちを馬鹿にしたように言うことに耳を疑いました。
メロン記念日を応援するのは選ばれた人でないと応援できないものなのでしょうか?と疑問を感じてしまいました。
そういったやり取りを聞いているうちに、悲しくなったのと激しい怒りに駆られました。
どうして、そういった内容をこの場でするんだろう、しかも聞こえるように。
自分達が楽しければ周りの観客はどうでもいいのかって。イベントが始まっていなければ何を行っていてもいいのかと。
そういった行為はメロン記念日を応援することではなく、逆に応援する人たちを遠ざけてしまうということになると思わないのかなと。
今、メロン記念日が必要しているのは多くの人にメロン記念日の曲や存在を知ってもらうことだと管理人は思っています。
しかし、メジャーなグループになればなるほど、メロン記念日のこういったイベントがなくなってしまうという恐れはあります。
そうなれば、ファンとのふれあいがとりづらくなるのも事実かと。
そういったもどかしさが昔から応援する人たちにとってあるのかもしれません。(もしかしたら、ほかの理由かもしれませんが)
だからといってイベントが始まる前に上記のようなことを会場全体に聞こえるように話す必要はないといえます。
メロン記念日を大事にしたい気持ちはみな一緒のはずです。
サイトのつながりだから、昔からの顔なじみだから、そんなくだらないつながりでなく、一人のメロン記念日ファンとしてメロン記念日を応援することはできないのかなとつくづく思いました。
なかなか、ファン同士が交流を持つことは難しいです。
でも、応援することを前提にファン同士尊重し合うことは簡単にできることだといえます。
今回の内容を不快に思う方もいると思います。でも、少し考えて欲しいです。
こういったことって、私たちの応援する姿勢にもいえることではないでしょうか?
ファン同士でいがみ合っても始まらない。
それを私はこの場を使って伝えたいです。